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次世代へ採用する新技術を見極めるエンジニア・上級エンジニア
Within 23 wards, Tokyo, Japan, JP - Computer Hardware
職種1:新技術開発エンジニア
国内の生産拠点において、技術戦略部門で次世代商品に採用する構造技術の研究開発を行います。
お客様や市場動向を理解し、今後必要とされる技術(材料・工法・加飾)の調査から始まり新技術の検証を製品開発前に行います。採用の見極めを行い、検証中に問題が発生した場合には対応方針のとりまとめや検証完了日の日程調整を行います。
新技術HW(注)と新技術SWとの連携を行い、HWからの出力情報をSWで解析運用できるよう、相互に関連を持ちながら仕様検討・検証を進めます。
検証中も企画部門・開発部門と連携し、見極め終了時には関連部門へ検証結果の報告と、引継ぎを行います。
(注) 新技術HWの範囲:
(装置) 軽量小型装置の先行試作(設計検証)、ウェアラブル端末
(ME) 筐体材料の新規開発(エンジニアリングプラスチック、金属系(Mg)材料
(ME) 加飾技術(フィルム転写、3D転写、塗装)
(EE) 小型化基板設計
(EE) センサー類(重力センサー、加速度センサー、磁気センサーや光センサー、GPS)
職種2:新技術構造上級エンジニア
お客様や市場動向を適切に理解し、今後採用が必要となる技術(材料・工法・加飾)を調査する
構造関係の新技術の技術検証を製品開発開始前に行い、製品に採用できる技術であることの見極めを行います。
その後の流れは、上記職種と同様に、1.問題発生時の対応方針の策定、2.検証スケジュールの調整、3.企画部門・開発部門と連携の上、見極めが終了した際に関連部門に検証結果を報告・引継ぎ となります。
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Posted January 26, 2015 at 02:15AM from LinkedIn http://ift.tt/1uOgZs0
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